
代表弁護士岡本が、法曹親和会主催の令和8年度夏期合宿研修会における、法曹大同会の発表「スポーツと法(弁護士が知っておくべきこと)」で発表を担当しました。(令和8年8月23日)
代表弁護士野俣が、令和8年7月28日に東京弁護士会 【専門講座】民事信託の活用 「第2回 民事信託の活用(収益不動産)」 研修の講師を務めました。
代表弁護士野俣が令和8年7月21日に、一般社団法人相続FP協会にて、「民事信託の実務-収益不動産」 研修の講師を務めました。
代表弁護士岡本が、「SNSを用いた非対面型脅迫による性犯罪の成否」をテーマに、
上智大学刑事法研究会で発表をさせていただきました。
益田弁護士が、所属する東京弁護士会中小企業法律支援センターの企画で、所属弁護士向けに、「第三者からの情報取得手続と弁護士会照会との相違点―令和元年改正民事執行法を受けた預貯金債権の情報開示」についてのセミナー講師を務めました。(令和4年12月7日)
弁護士岡本が、学習院大学法科大学院法務研究所にて、クレプトマニアと常習累犯窃盗罪についての研究を発表いたしました。
具体的には、第一次世界大戦後の不安定な社会における説教強盗等の職業的犯行に対応するために立法された、盗犯等防止法が、現代社会においては時代遅れな法律となっており、特に万引き依存症であるクレプトマニアの方に対して適用することが許されないことについて、発表者として講演いたしました。
弁護士岡本が、上場準備会社にて、コンプライアンスの最前線について社内研修を実施いたしました。
具体的には、従業員個人としてコンプライアンスについて意識する必要性に加え、テレワーク等が主流になり、情報漏洩のリスクが高まっている中での社内情報への向き合い方について、研修講師として講演いたしました。
当所弁護士の荒川が、真宗大谷派東本願寺真宗会館が運営する終活サイトに記事を寄稿いたしました。近年増える、相続のトラブルについて記載した連載記事(全3回)の第3回目は、遺産分割の手続きについてです(2021/10/7)。
詳細は、こちらをご参照ください。
https://shinshu-kaikan.jp/samgha/isanbunkatunotetuduki