ダーウィン法律事務所

当所弁護士の荒川が、真宗大谷派東本願寺真宗会館が運営する終活サイトに記事を寄稿いたしました。近年増える、相続のトラブルについて記載した連載記事(全3回)の第2回目は、遺言書の種類と遺言書の作成手続きです(2021/9/7)。

詳細は、こちらをご参照ください。

https://shinshu-kaikan.jp/samgha/yuigonsyonokakikata

当所弁護士の野俣と荒川が、株式会社レガシーから発売されている講座、「 赤本だけでは回答に辿り着かない 交通事故の難題解決 全3巻 」の講師を務めました。

 当事務所での交通事故・相談件数は2000件を超え、実務的ノウハウに絞って講演しております。株式会社レガシーのWEBサイトにて音声と映像(CD・DVD・ダウンロード・ストリーミング)でお届けしています。
株式会社レガシー「赤本だけでは回答に辿り着かない 交通事故の難題解決 全3巻 」 はこちら

当所弁護士の荒川が、真宗大谷派東本願寺真宗会館が運営する終活サイトに記事を寄稿いたしました。近年増える、相続のトラブルについて記載した連載記事(全3回)の第1回目は、相続の流れと手続きです(2021/8/4)。

詳細は、こちらをご参照ください。

https://shinshu-kaikan.jp/samgha/souzokunonagare

当所弁護士の岡本が、2021年4月9日、法曹親和会主催にかかる研修「身柄解放の最前線(勾留・保釈)」の講師を務めました。

弁護士荒川香遥が、

全日本仏教会主催の講演会に於いて「オンライン法要・布教をする際の注意点」に関して、

弁護士荒川香遥がセミナー講師を務めました。

特に、著作権の引用、パブリックドメインへの言及、

そのほか、プライバシー・肖像権に関する裁判例の整理も踏まえて、解説いたしました。

当所弁護士の野俣が、株式会社レガシーから発売されている講座、 「物損事故の人身事故切替え 実録!渋る警察対策と賠償交渉」の講師を務めました。
株式会社レガシーのWEBサイトにて音声と映像(CD・DVD・ダウンロード・ストリーミング)でお届けしています。
株式会社レガシー「物損事故の人身事故切替え 実録!渋る警察対策と賠償交渉」 はこちら
累計1000件以上の刑事事件の相談実績を有する岡本弁護士が、 新人・若手弁護士向けに刑事事件への対応の心構えや対応方針についてのオンラインセミナー講師を務めました。 詳細、ご購入は下記URLからご参照願いします。 「新人・若手弁護士研修プログラム Vol.3 刑事事件」 https://www.legacy-cloud.net/ordinary_products/4421
当所弁護士の荒川が、株式会社レガシーから発売されている講座、 「物損事故対応 ここで差が出る 保険会社との交渉ノウハウ」の講師を務めました。
株式会社レガシーのWEBサイトにて音声と映像(CD・DVD・ダウンロード・ストリーミング)でお届けしています。

「全損評価に納得がいかない」「代車を返せと言われました」
依頼者からの頻出相談に応える保険会社との交渉術


物損事故に対象を絞り、少しでも賠償金を増やすための保険会社との交渉の仕方や依頼者(被害者)の満足度向上策を、大手損保会社の顧問を含め加害者・被害者双方の立場から600件を超える交通事故事故を経験してきた講師が公開します。
物損事故は「交渉の幅が少なく、受任時に結論が見えてしまうことが普通」とお考えの先生が多いからこそ、これらの内容を知っておくと差がつきます!
■格落ちの見立てに不安な場合に使える時間短縮法
■代車期間を2週間延ばすためのテクニック
■保険会社担当者・無保険加害者との接し方のコツ


<主な内容>
●物損事故解決で悩む類型
・損害論
 1.修理費用(全損か否か)
 2.格落ち(評価損)
 3.代車
 4.休車損害
 5.携行品損害
 6.その他
・過失割合
・対無保険
●受任時(初動時)に注意をすべきこと
●依頼者満足度向上のため

株式会社レガシー「物損事故対応 ここで差が出る 保険会社との交渉ノウハウ」 はこちら
講演に使用した資料

11/26に母校学習院大学同窓会にて、多死社会をにおける葬儀の意味、不動産ビジネスの展望についての講演を行いました。具体的には、宗教に関する統計、葬儀に関する統計を踏まえて、葬儀の意味、墓じまい、お寺のあり方などを中心にお話しさせていただいました。

代表弁護士の荒川が、「多死社会を迎えた日本の葬儀とお墓の相続のありかた」にて講演致しました。 2020年には、年間死亡者は140万人を超え、出生数は90万人程度、また都市集中と地域の人口流出、葬儀の意味やお墓の相続に意味をもたない人も増えてくる中、どのような 葬儀とお墓の相続が好ましいのか、統計データを用いて解説いたしました。

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